河井孝仁のシティプロモーション日記とか

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

2010年02月25日(木)

ニコモバの可能性は、このコラム以上に大きいと考える→MarkeZine「ニコモバはまだ本気じゃない」実力以上に成長中のニコニコ動画モバイルの可能性 http://bit.ly/b3qHJz

東京ミッドタウンTSUTAYA Lifestyle CONCIERGEでの書籍・CDの売り場編集が興味深い。ジャンルや作家別ではなく9つのテーマ設定をしている。昔の西武百貨店がこういう感じだったと思う。編集志向のコンテンツショップという発想かな

各個店の思惑があり困難だが、一定の商店の集積が、あるテーマ性を持った形で編集されていればショッピングが再びエンターテイメントになると思うのだが。商店街の個性とかより、もっと意識的なテーマ性。それも常に流動すれば期待確保も。現実考えれば画餅か。

大日本印刷のICカード利用「地域通貨管理サービス」 http://bit.ly/ceRFcx 既存電子マネー併載可も含め興味深い試み。既存電子マネーではなく(orとあわせ)地域ポイント・通貨を使いたいというインセンティブ設計が鍵に。地域での構想力が問われる

地味だが地域とICTを考えるには重要な論考。住基カードじゃだめで既存記録媒体をどう活用するかが鍵。それによって民間含む多様な地域ポイント、地域サービスと連携可→公的個人認証JPKIの普及の条件とは http://bit.ly/cWdDRB
住基カードという媒体じゃなく国民番号を例えばおサイフケータイに落として使えるといい 情報保護の課題は理解のうえ

メモ。行政広報論ネタ→総合窓口実現のためのABC http://bit.ly/9uvghu+

自治会を排除するのではなく相対比する多様なコミュニティ連携を持ち込むという発想は

食品容器環境美化協会アダプトプログラム(AP)研究会。AP(道路等を自分たちの里子と考え清掃…)は道路美化に止らず、多様なコミュニケーションの促進、地域を担う人の見出し、育ちにつながる。そのことに意識的になるための評価とはどのようなものかを議論
  1. 2010/03/13(土) 22:56:04|
  2. twilog|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<2010年02月26日(金) | ホーム | 2010年02月24日(水)>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://tacoh.blog12.fc2.com/tb.php/707-35aabb69

河井孝仁

05 | 2017/06 | 07
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

自著(単著・共編著・執筆分担)

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。