河井孝仁のシティプロモーション日記とか

棒の如きもの

 大晦日の日本経済新聞「春秋」は高濱虚子の「去年今年(こぞことし)貫く棒の如(ごと)きもの」を枕に書かれている。この句は、私にとっても20年来、年末、特に師走31日に口に出る句でもあった。
 春秋は、この棒に、「歴史の奔流」や「大自然の摂理」を充てている。
 だが私は、この「棒」に、そうした半ば他人事めいた「流れる」ものではなく、より冥く痼(しこ)ったものを感じている。
 自らのなかにある「冥さ」でもあり、毎日の、表面は穏やかな時間が孕む「危機(もとよりcrisis=岐路という意味を込めつつ)」とでも言うもの。
 来る年にも、そうした棒に貫かれつつも額を上げて一歩を大事に歩きたい。
  1. 2004/12/31(金) 23:32:42|
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eコミュニティしまだ記事

eコミュニティしまだのキックオフイベントについて静岡新聞にこんな記事が出ていました。
説明不足で若干、事実誤認もあるけど、特に致命的なものではなく大枠としては伝えられていると思う。
中日新聞にも掲載されていました。産経新聞の記者さんも熱心に話を聞いてくれたけど、さすがにローカルの紙面が少ないので難しかったかな。
  1. 2004/12/28(火) 00:27:35|
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インド洋地震・津波

とてつもないことが起きている。
マグニチュード9.0もものすごいが、何万という人間の命が一日でなくなってしまうような災害も、少なくとも、ずいぶん以前からなかったはずだ。

ニュース映像では、もうすぐそこに津波が来ているのに、緊迫感なく所在なげにしている人々が映っていた。
こうした状況を、危機意識の喪失とつなげることは、よくある話だが・・・。

情報というもののもつ「備えさせる力」、まさにリスクコミュニケーションということなのだろう。
日常の危機に対し鋭敏になりながら、その影に脅えて思考停止にならないためのチカラを。
  1. 2004/12/27(月) 23:58:27|
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eコミュニティしまだ

 「eコミュニティしまだ」のキックオフイベントが「プラザおおるり」で開かれた。
 実証実験の趣旨説明と後半の進行を担う。
 説明しているうちに、実験の意義を自分のなかで再確認する思い。抽象的な思考に逃げずに、どのように現場で意義を作っていくか。そのあたりは、パワーポイントの書き換えをしながらも感じていた。
 「地域活動をICTで支援する」というキャッチに負けない「場所」が作れると面白い。

 ところで、ちょっと前に田臥がサンズを解雇された。彼のプレイは忘れない。また見ることができればいいが。
 一方で、カージナルスの田口はいったんリリースされたものの、なんとか契約にこぎつけた。来年も見ることができそうだ。MLBについては、ちょっと贔屓のアスレチックスのハドソン、マルダーのトレードには「え~」、どんなチームになっちゃうんだろう。
  1. 2004/12/24(金) 23:40:10|
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共有と共用

 島田eコミュニティ-プラットフォーム研究会が実証実験する「eコミュニティしまだ」のキックオフイベントを24日に控えて、集中的にポータル準備や資料作成を行った。ポータルについては担当の方々の協力が大なり。
 ポータルは2種類。各グループ(コミュニティ・セル)用のセル・ポータルと、各セル・ポータルからの情報が集められるとともに、管理人(私)がコメントしていくための共有ポータル。
 この共有ポータルは共通ポータルとも言っていたのだが、情報共有の意味を込めて「共有ポータル」と呼び慣わしてきた。
 そんななかで、ずっと「積ん読」になっていた「行政&ADP」の6月号を読む。連載の「知的資源マネジメントのすすめ」(小林史彦)に書かれていた「重要なことは単に文書・情報を『共有』することだけではなく、『共用』することである。」との文に突き当たる。
 今さらながらも、はたっと膝を打つという感。地域リソースの「共用」のためのポータルであるという意識が形になる。「共有・共用ポータル」として動きだすことができればと思っている。


  1. 2004/12/24(金) 00:49:49|
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SNS

 熊本県八代市で、自治体としてはおそらくはじめてのSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス:八代ではソーシャル・ネットワーキング・サイトと称す)をはじめている。
 島田eコミでもSNSをポータルに導入しようとした身としては、いささか興味あり。八代の「ごろっちやっちろ」への評価はこれからとして、SNS自体について、ほんのちょっとだけ考える。
 というのも、最近、地域メディア研究会での話題から、Greeに参加したところからの認識。
 前にOrkutやMixiにも参加しているのだが、招待されたとして、これは個から個へのご招待。それがGreeでは地域メディア研究会という「場」が契機となっている。このため、Greeでのネットワークは直ぐに広がった。すると、それ以外のネットワークでも、私を見つけてつながってくる。富めるものはますます富み、貧しきものは依然として貧し。
 リアルなネットワークを背景とするものの強さという意味では、バーチャルでの「強さ」がリアルなネットワーク背景とは別に存在した(と思われる)パソ通時代のフォーラムや、趣味系BBSとは、趣をことにするようにも感じる。
 このあたりは、再度、分析必要か。
  1. 2004/12/16(木) 23:37:59|
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岡山と佐賀で

週末から週初にかけて、岡山と佐賀へ
岡山の電子町内会の取材と、佐賀では佐賀県CSO推進機構に招いていただいて災害情報を中心にNPOと行政の連携について話す機会を得た。
岡山市電子町内会については、実際に電子町内会を現場で運営されている方たちとの意見交換で、町内の情報交換、情報共有という機能以上に、重要ないろいろに気づくことができた。
地域に生きるってことの多面性をそのまま表現するんだよね。結局、ICTの力には「露呈力」っていうものも、あるのかもしれない。単に情報公開ということではなく、「地域にとって重要なことは何か」を露わにしていると感じた。
佐賀では、災害情報支援システム研究会を中心とした、民間災害情報の活用について。佐賀県は知事交代以来、ドラスティックな変化が起こっているとのこと。
佐賀県CSO推進機構の講演会を県庁内で開き、協働による情報活用についての話を、80人ぐらいもいた職員が聞くと言うこと自体で、その変化が感じ取れる。また講演に対し質問した幹部職員が、その評価を知事にすぐに伝えたという状況にも、意義を感じる。
「現場」ってホントに動いていて、ワクワクするね。
  1. 2004/12/15(水) 19:23:45|
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豪華風

博多からの特急かもめは、外観、デッキ、車内の床、座席となかなか豪華風なのだが、この写真は撮り方が悪くて、なんだかよくわかりませんね。
しかし、このJR九州の線。九州新幹線でどうなるんでしょうか?

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  1. 2004/12/12(日) 15:59:08|
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いました

やはり「雉」を発見。

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  1. 2004/12/11(土) 14:48:04|
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岡山の猿クン

雉はどこだろう

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  1. 2004/12/11(土) 12:19:44|
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岡山の犬クン

西川緑道公園筋で

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  1. 2004/12/11(土) 12:17:45|
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札幌

慶應義塾大学SFC研究所eコミュニティプラットフォーム研究会の打ち合わせで札幌。市民情報センターの前は、いちめん、雪。黒く見える道路も凍っていて歩きにくい。
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  1. 2004/12/09(木) 20:45:13|
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ブログは情報を多層化する

あ~、一日空いてしまった。連続記録を密かに狙っていたのだが。
今週号の週刊アスキー歌田明弘は久しぶりに面白かった。とはいえ「プチ」だけど。
マスコミに関わる「個人」がブログを発信することで、マスコミ情報を多層化する試みへのエールと捉えればいいのだろう。
それ自体には賛成だし、面白そうだが。
しかし、それ以上に、従来、情報発信の簡易化、閾を低くする作用という点に注目を受けていたブログのもつ力を、「情報多層化作用」というところに求められそうな気づきに、自分自身、興味をもっている。

地域メディアということを考えるときにも、この発想=情報多層化ツールとしての地域メディアという発想は重要だね。今さらながらと言われてしまいそうだが。
  1. 2004/12/08(水) 00:41:27|
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災害情報支援システム研究会

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日曜日、地域防災訓練ということで静岡市にでかける。情報ボランティアとしてtoukaijishin.netを実地訓練。翌日の朝日新聞にも掲載されたが、むしろ、投稿された情報を次々とプリントアウトして、板に貼ったもの(上の写真参照)が参加者の興味を惹いていた。
どのようにアナログとつなげていくのか。その発想が大事だなって再確認。
しかし、4年前に発想したタネが私から離れて、さまざまな人のちからで育っていくことの充実を感じる。今となっては、本当に小さなきっかけづくりにしか過ぎなかったが。とはいえ、「電子社会設計論」なんて、そういう意味なのかもしれない。
  1. 2004/12/06(月) 23:15:02|
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ユビキタス社会での学習の可能性

 11月に福井市で開催された「第38回ネットワークフォーラムin 東海・北陸」((財)高度情報映像センター及び全国・文化学習情報提供機関ネットワーク協議会主催)でのパネルディスカッションにパネリストとして参加しました。
 その際のサブテキストである『ネットワーク社会における生涯学習』Vol.4に所載した文章を掲載。論文ページにpdfファイルも置いておきます。
__________________________

 「情報が遍在する」との意味を持つ「ユビキタス社会」という言葉は、必ずしも十分に周知されたものではない。しかし、情報技術(ICT)の飛躍的進展は、情報を「いつでも、どこでも、だれでも」入手可能なものとしようとしている。
 そのような社会のなかで必要とされる学習とは何だろうか。
 その問いに答えるため、具体的な事柄を参照しつつ、「ユビキタス社会」の意味を確認し、従来の情報環境との量的、質的な違いを指摘する。
 そのうえで、静岡県での事例も引き、情報を編集し、知識を創造するための情報リテラシーの可能性について、地域コミュニティとの関わりを踏まえて提示したいと考えている。
[ユビキタス社会での学習の可能性]の続きを読む
  1. 2004/12/05(日) 17:23:29|
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京都研究会

SCCJ(日本サスティナブル・コミュニティ・センター)が主催する「第6回京都研究会」を聴講。
もともと、いちどは行きたいと思っていた研究会だが、思ったとおり、とてもインスパイアされる経験になった。

京都造形芸術大学の竹村真一さんには、私が志向している部分を、より深いところ、より現場に活かしたところ、より理論として明確になっているところで、教えてもらった。
尾道の「どこでも博物館」についても、単に観光案内ではなく、地域における、時間という縦軸(竹村氏は「ボーリング」と表現されていたが)や、文学や絵画などの横軸に外延していくものを包んでいる素晴らしさを教えられた。さらに京都の文化可視化の試みにも進展を見た。
これは、私が、ユビキタスネットワーク社会システム研究会で「地域エンパワメントへのユビキタス活用」と言っていることや、様々な場所で「地域の『物語』の掘り出し」と言っていることを、既に実現しているものとも考える。
では、そうしたなかで、どのように巨人の肩に乗り、自らの新しい点を提示できるかはまた課題になる。

また、期待していた國領氏の話は短い時間ではあったが、それでも触発されるところが多く、深いところで意義のある経験となった。

その他、みあこネットの活用としての北岡先生からの紹介のあった「どこカルねっと」のイメージ映像はインパクトがあった。これが「ユビキタス」ってことでしょと目の前に出された感じ。

今日の中身では、とても懇親会に出て意見交換という域に達していない感じもあり(今後の自分の立ち位置が流動している状況でもあり)、単なる聴講者として内的な経験にとどまった。ぜひ立ち位置が明確になった時点で、意見交換、適切な質問ができるようにしていきたい。
  1. 2004/12/04(土) 02:28:33|
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アリバイ

ということで041203_115401.jpg

  1. 2004/12/03(金) 11:56:26|
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では、財は何か、など

昨日の「よき企業選好市場」について
では、取引される財は何かと、あたりまえのことを考えると途端に怪しくなる。
政策協働市場であれば、それは政策やパートナーシップという無形財なので、美人投票は避けられる。
しかし、「よき企業選好市場」では、やはり、それがSRIを通した株式だったらどうか。
また、商品購入、企業誘致、就職、その他取引だったらどうか
CSRに絡んだ、広義の「売買」であれば、短期的な金銭利益の最大化を目的とせず、先の課題はクリアされるのか
さらに、「よき企業選好市場」は理念形か、リアルであれバーチャルであれ実定可能なのか。
いずれにしろ、不十分すぎる提示だが、問題群としては面白そうだ
  1. 2004/12/03(金) 10:35:33|
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CSR よき企業とは

 静岡総研での仕事のひとつである科学交流サロンで、企業の社会的責任<CSR>についての発表がある。
 私はあくまで事務局だが、その役得で傍聴。今までの上記サロンで、最も私の専門に近い分野であり興味深い。

 そのなかで、「では、よい企業とは何なのか。どう基準を決めるのか」という概略、そういった質問があった。
 講師の回答は回答として、私としては、「広義の買い手(=投資家、顧客、従業員、地域)が、それぞれの判断で「よい」と考えた企業が、その買い手にとっては個別的な意味で「よい」企業だろう」と考えている。これでは、社会的な評価が不能になるが、先の個別選好を(擬似)市場というシステムをもちいることで(ポイント)累積し、一定の社会評価につながるとの思い。これは、私のテーマである「政策協働市場」にもつながる発想。

 このときに課題となるものは多いが、今、あげるのは、情報の非対称性(スティグリッツ)と美人投票(ケインズ)。
 情報の非対称性については、市場管理者としての<編集者>、その一角を担い、適時適切に情報を提供する行政、IRRCに見られるような調査型、ドミニに見られるような評価型の、NPO・企業による「情報供給」が、意義をもつ。
 この際の「情報供給」のひとつとして、他者の選好の累積である「価格」が意味を持つ(ただし、政策協働市場や「よき企業」選定市場では、価格という収斂指数ではなく、選好ポイントのような開放系指数? のような「情報」になるはず)。
 この可能性を分析するのは社会情報学のアプローチでもあり、私の専門にもつながると考える。

 美人投票については、ここでの「よき企業」についての評価及び市場システムが、単一的な「価格形成」を意図するものではなく、個々の買い手の「選択」を支援するものと考えれば、自分が美人と思う企業ではなく、自分にとっては美人ではないがおそらく多くの他人が美人だと思う企業を選択する=そうしないと価格が下がり損害を被る という美人投票へのインセンティブはなく、市場システムが適切に機能する可能性は大きいのでは、と思う。

 いずれにしろ、今後の研究の留意点となるだろう。
 

  1. 2004/12/03(金) 00:44:05|
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フリーペーパー

 今朝のNHK「まちかど情報室」(このコーナーは、凸凹あるとしても、私としては相当評価高いです)でフリーペーパーを特集。地域メディアとしては結構、既に注目されている分野でもあり。

 そのうえで、行政の広報紙って実は究極のフリーペーパーだったりする(もちろん税金を払っているんだけど、その場では支払ないという意味で)。しかし、今日、紹介されたフリーペーパーに比べインパクトってない。

 なぜだろうって考えたときに、それは対象が「市民」だからじゃないかと思った。ほとんど顔の見えない状況の「市民」相手に、どんなメディア展開をしようって考えても、的確なもにのはならんでしょう。
 一方でフリーペーパーの成功は対象のセグメント。35歳から40歳のビジネスマン とか、子どものいる若年女性とか。ところが行政広報は相手が「市民」なんだ。

 じゃ、おもしろくなくても仕方ないや、なのか。そうじゃなくて、それならセグメントしようよってのもありだと思う。もちろん届かない層があっては困るということなら、対象をしっかり見極めて、専門性のある代理店を噛ませるか、NPOを媒介にして、それぞれにメディア展開する。費用がかかるって言うなら、広告載せたっていいんじゃない? 実際、市川市なんてWebページに広告バナー募集しているし。
 行政が発行責任もって、しかも対象がセグメントされていれば、乗ってくるクライアントはいるかも。

 フリーペーパーといえばThe Big Issue にも興味有り。ホームレスが販売する雑誌。先日、銀座で購入。雑誌自体も面白かった。対象のセグメントではなく、売り子のセグメント。これも凄いね。この発想を自分の研究にどう活かす。
 なんかありそう。
  1. 2004/12/02(木) 00:26:48|
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MCF総会記念セミナー

月が変わると、なんとかblogを書こうと思うのだが、忙しさにかまけて結局は果たせないことが続いているが・・・。

MCF(モバイル・コンテンツ・フォーラム)の総会記念セミナーに招待されて伺う。MCFがインプレスと発刊する『ケータイ白書2005』の項目執筆をしている縁だと思うが、触発されることの多いセミナーで有意義。

ただ、公共利用を専門とする私としては、若年人口の減少、中高年齢層の増大というマーケットの変容が気になる。この点ををモバイルコンテンツ業界としてどう見るのかについては特にコメントはなかった。

これについては、モバイルコンテンツとしては外れ気味のツーカーが出した「ツーカーS」=「通話のみの"かんたんケータイ"」が人気とのこと
これが主流になるのであれば、中高年齢層はモバイルコンテンツのマーケットではないということか。

ただ、ケータイECについて、定額制を背景とした商品説明の詳細さも寄与してか、40歳以上の利用が増えているとのコメントには注目した。しかし、この発言も、人口構造の変化との関連で触れられたものではない。

本来であれば、このあたり、会場で質問すべきだった。タイミングを失してしまったのが残念。

(その後の連携を含め、)質問してナンボのはずなのにちょっと消極的な感じが、ここのところあるので注意。

  1. 2004/12/01(水) 01:23:09|
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河井孝仁

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自著(単著・共編著・執筆分担)

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